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BLOG コアテックの社員ブログ (毎週月曜~金曜更新中)

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記事一覧

  • at CORETECH

    社員旅行に行ってきました!(美ら海水族館の巻)

    こんにちはゆっけです!先日、社員旅行で冲縄に行ってきました!2泊3日の旅行だったのですが、ざっくりこのような流れでした。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー1日目・羽田空港出発→那覇空港到着。・ホテルにチェックイン。・周辺を散策。・食事会。2日目・アクティビティ!!!※4種類のアクティビティから好きなものを選んで、冲縄を満喫します!3日目・冲縄を散策。・お土産さがし。・那覇空港出発→羽田空港到着。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー2日目のアクティビティは、、、A.北部定番観光(美ら海水族館)B.ナガンヌ島(海水浴)C.南部定番観光(琉球ガラス作成)D.フリープラン(一日自由行動)と好きなプランを選べましたが、僕はジンベイザメが見たかったので『A.北部定番観光(美ら海水族館)』にしました!その様子をご紹介します!ちなみに、社員の半数以上の方がD.フリープラン(一日自由行動)を選択したそうです。(自由すぎる。。。社員旅行の意味とは。。。)ホテルから美ら海水族館までバスで移動です!まず、水族館へ向かう途中に道の駅に寄りました!やはり冲縄の建築は味があって素敵ですね。独特のカラーリング。野菜直売所も併設されてたのですが、持って帰れないので我慢しました。。。水族館に到着。海が素敵です。東京では見られない青さですね。お魚だったら冲縄に生まれたいですね。ウミガメがいいですね。大きな水槽ばかりで迫力があります!ジンベイザメ!模様がおしゃれ!今回の社員旅行は、自由時間がかなり多く取られていたので、ゆっくり冲縄の雰囲気を感じることができました。ゴリゴリのバッチバチにスケジュールが決まっているよりも、ゆとりがあって好きです。今トレンドのドラクエウォークをしながら冲縄での時間を楽しみました。レベルが20くらい上がりました!星5も出ました!(わざわざ冲縄まで行ってドラクエ。。。)僕はまだ入社して半年も経っていないのですが、こういう機会に社内の方々と交流を持てるので、まだお話したことのない方々とも仲良くなれる良い機会でした!業務を円滑に進める上でもコミュニケーションは重要ですね。来年の社員旅行は個人的にマチュピチュに行ってみたいです!お願いします!(※家の御向かいのコーヒー豆屋さんに『マチュピチュ産』のコーヒー豆があったので気になっただけです。)そんな社員同士も仲良く、仕事も遊びも充実できるコアテックで一緒に働きませんか?https://core-tech.jp/jobs/それではまた。
  • イベント

    八景島シーパラダイス

    ども☆うがちゃんです!!だいぶ前の話になりますが、八景島シーパラダイスに行ってきました!!というのもきっかけがあって、なんと!会社の福利厚生で八景島シーパラダイス無料券が当たったんです!ちょうど息子もサカナに興味津々で、いい機会なので家族で水族館にGO!水槽の中にはイワシなどの小魚からエイなどの大きな魚までいろいろな種類がいて、息子は超食いついてました!極めつけはイルカショー!「あんなに大きな魚が何であんなに飛べるの?」と言われ「水の中で勢いつけてるから飛べるんだよ」「なんで勢いつけると飛べるの?」「・・・」「どうして~?」「・・・・・」「・・・・・・・」「ほ~ら、次はアザラシいるよ~!(意識そらす)」的なやり取りをしながらも息子も嫁もすごく楽しめたようです!また行きたいと思います!!※写真、うまく加工できず、息子が見切れてますww
  • イベント

    運動会

    はい。どうも~。3か月ぶりの投稿です。今年も2か月を切ってます。早いものです。さて、今回は、姫も彦も運動会がありましたので、運動会の模様を簡単にお伝えしたいと思います。姫の運動会は、直前の台風の影響で、決行が危ぶまれましたが、運動会プログラムが大幅に変更された「雨の日プログラム」で開催をしました。「雨の日プログラム」は、各学年の目玉プログラムとリレーを午前中に行い、徒競走を午後に回す感じになっていて、途中から雨が降っても大丈夫なようになっていました。学年全体で行う表現ダンスでは、ビデオ撮影でスタンバっていましたが、聞いていた場所とだいぶずれていて、何とか撮れましたが、人と人の間から撮る感じになってしまいました。でも、上手に踊っていました。徒競走では、一生懸命走っていましたが、前には速い子が居て、1位にはなれず2位という結果でした。次に、彦の運動会ですが、タイミングとしては姫と同じように雨天に見舞われ、一日順延の日曜日に開催をしました。彦のプログラムの変更はなく、徒競走に表現ダンス・親子競技を行いました。徒競走では、スタートは良かったものの途中で抜かされてしまい、2位という結果でした。ゴールの所からビデオをとっていて見たときには1位だと思ったんですが、少し遅かったようで残念でした。表現ダンスは、練習の時間が短かったと聞いていましたが、振り付けを覚えて上手に踊っていました。親子競技では、「どこどこ うちの子?」という競技で校庭に子供たちが一斉に丸くなって隠れていて、自分の子供を探すという競技でした。結果は、、、うちの彦は隠れるのがうまい(ほかの子はちらちら顔をあげているのに、まったくしない)ので、他のパパに連れていかれそうになって、ブービーでした笑なにはともあれ、姫も彦も無事運動会ができ良かったです。ちなみに場所取りで、どっちも朝5時に起き、場所取りに向かいましたとさ。ちゃんちゃん笑
  • 健康

    運動不足と思っていたけど…

    初めてのブログ投稿となります。どうも「S」です。最近全然運動してなくて、「体力低下」とか「免疫力低下」とかどうしようかなと思っている今日この頃ジムに行っても長続きしないし、なにかやらなきゃとは思いつつ重い腰は動いてくれません。昔は趣味で週末は仲間とバスケットボールをしていたので、体力維持などはできていたはずなのですが・・・そんなことをふと考えながら体重計に乗ったのですが、なんと筋肉量が増えていたんですよ!なんでだろうなと考えて思い当たったのは・通勤時にはなるべく歩く・電車内では座らないようにする・なるべく階段を使うなどが思いついたのですが、大きな要因ではなさそうな感じ・・・そんなもやもやした平日を過ごし、迎えた週末ようやく答えが見つかりました!その答えは子供との遊びです。子供は4歳(男児)なのですが、よく動きまわるので追いかけまわしたり、抱っことよくいうので抱っこしてあげたり。そうか!すばしっこい子供とのランニング、16kgの子供の上げ下げ、それはいい運動になりますね!これが全てではないと思いますが、大きな要因ではあると思っています(勝手に)運動ともう1つ重要なのは食事でよね。我が家は妻がおいしい料理を作ってくれるので、食べ過ぎてしまうことが多々あるのでもしかしてプラスマイナスゼロかもしれない・・・とりとめのない家族自慢みたいになってしまいましたが、みなさん!適度な食事、適度な運動はしたほうがいいですよ!自分も3年ぶりくらいにバスケがしたくなってきました。「先生バスケがしたいです」とは言いません!今後社内の方々とバスケができることを夢みながらではまた
  • テクログ

    S3の同じリージョン間でサクッとレプリケーションしたいときのポリシーテンプレ

    同一リージョンでレプリケーションできるようになったんです。今までできなかったの?って感じはします。クロスリージョンで同じことはずっと前から使えましたからね。で、今日はポリシーのテンプレ貼ります。バケット名とアカウントIDを差し替えれば使える感じです。とりあえず、クロスアカウントと同一アカウントでレプリケーションするための方法なので、それ以外のことやりたいときは改変して、使ってみてくださいーS3に大して何かやりたいときって、そのS3バケットの所有者がどのアカウントかが重要です。つまり、同一アカウント内だったら、みんなAアカウントが持ってるのでIAMロールでS3リソースに何ができるかを設定したらOK。BアカウントにあるS3バケットに大して、Aアカウントから何かをしたいとき。これは、AアカウントでIAMロール設定とBアカウント側でバケットポリシーの設定が必要になります。同一アカウントでレプリケーションするときのIAMロールにつけるポリシー {     "Version": "2012-10-17",     "Statement": [         {             "Effect": "Allow",             "Action": [                 "s3:GetReplicationConfiguration",                 "s3:GetObjectVersion",                 "s3:GetObjectVersionAcl",                 "s3:GetObjectVersionTagging",                 "s3:ListBucket"             ],             "Resource": [                 "arn:aws:s3:::source-bucket",                 "arn:aws:s3:::source-bucket/*"  <転送元バケット             ]         },         {             "Effect": "Allow",             "Action": [                 "s3:ReplicateObject",                 "s3:ReplicateDelete",                 "s3:ReplicateTags"             ],             "Resource": "arn:aws:s3:::dist-bucket/*" <転送先バケット         }     ] } Getの部分を省略して書くこともできます。たぶん、S3://Replicateも短縮できるかもですが、実際試してないのでたぶんです。{     "Version": "2012-10-17",     "Statement": [         {             "Effect": "Allow",             "Action": [                 "s3:Get*",                 "s3:ListBucket"             ],             "Resource": [                 "arn:aws:s3:::source-bucket",                 "arn:aws:s3:::source-bucket/*"  <転送元バケット             ]         },         {             "Effect": "Allow",             "Action": [                 "s3:ReplicateObject",                 "s3:ReplicateDelete",                 "s3:ReplicateTags"             ],             "Resource": "arn:aws:s3:::dist-bucket/*" <転送先バケット         }     ] } S3の認証周りでポリシーを設定するときって、単純にレプリケーションしたいだけでもいろいろActionに書かなきゃいけないのでとりあえず、なにも考えずにアスタリスク!でいいとおもいます。クロスアカウントでレプリケーションするときにつけるバケットポリシー {     "Version": "2008-10-17",     "Id": "S3-Console-Replication-Policy",     "Statement": [         {             "Sid": "S3ReplicationPolicyStmt1",             "Effect": "Allow",             "Principal": {                 "AWS": "arn:aws:iam::アカウントID番号:root"             },             "Action": [                 "s3:GetBucketVersioning",                 "s3:PutBucketVersioning",                 "s3:ReplicateObject",                 "s3:ReplicateDelete"             ],             "Resource": [                 "arn:aws:s3:::dist-bucket",                 "arn:aws:s3:::dist-bucket/*" <転送先バケット             ]         }     ] } 転送先のバケットがあるアカウント側のバケットポリシーにいれましょう。クロスアカウントのIAMロールを作るこれ地味に忘れてて、すこしはまったんですが、このロールは、転送先のアカウントで作成します。転送元のアカウントからのリソース操作を許可するので。これでとりあえず、レプリケーションとかaws-cliで同期をしたいとかはできます。案外これ使うんで、お役に立てばうれしいです。「とりあえず、S3の中身同期しといて、レプリケートかけるようにする」がやれます。現場からは以上です。
  • テクログ

    初めてのDockerと疑問

    こんにちわ入社から2ヶ月ほど経ちましたやすといいます。前職でも開発の仕事をしていたのですがローカルの開発環境での経験がなかったため、入社初日から開発環境作成にとても苦労しました笑ということで最近開発環境の勉強としてVMより軽量とよばれるdockerを触り始めたのでそのこと(疑問)について書きたいと思います!Docker(コンテナ)とVMの違いを調べたところDocker:OSをホストと共有するVM:OSをホストと共有しないなるほど...正直よく違いがわからないので実際にコンテナを作成し確認しましたまず以下のようにdocker-compose.ymlを作成しますversion: '3' services:   nginx:       image: nginx:1.13       ports:         - "8000:8000"       volumes:         - ./nginx/conf:/etc/nginx/conf.d         - ./nginx/uwsgi_params:/etc/nginx/uwsgi_params         - ./static:/static       depends_on:         - python   db:       image: mysql:5.7       command: mysqld --character-set-server=utf8mb4 --collation-server=utf8mb4_unicode_ci       ports:         - "3306:3306"       environment:         MYSQL_ROOT_PASSWORD: root         MYSQL_DATABASE: test         MYSQL_USER: user         MYSQL_PASSWORD: password         TZ: 'Asia/Tokyo'       volumes:         - ./mysql:/var/lib/mysql         - ./sql:/docker-entrypoint-initdb.d   python:       build: ./python       command: uwsgi --socket :8001 --module app.wsgi --py-autoreload 1 --logto /tmp/mylog.log       volumes:         - ./src:/code         - ./static:/static       expose:         - "8001"       depends_on:         - db dockerhubイメージを使用してコンテナを作成するようです$docker-compose up -d でコンテナが起動します。$ docker ps CONTAINER ID    IMAGE        COMMAND         CREATED       STATUS       PORTS                NAMES 2f2da6f38d9f    nginx:1.13     “nginx -g ’daemon of…”  About an hour ago  Up About an hour  80/tcp, 0.0.0.0:8000->8000/tcp   django_nginx_1 e67d7e2e9773    django_python    “uwsgi --socket :800…”  About an hour ago  Up About an hour  8001/tcp              django_python_1 3d147018ebdd    mysql:5.7      “docker-entrypoint.s…”  About an hour ago  Up About an hour  0.0.0.0:3306->3306/tcp, 33060/tcp  django_db_1 コンテナが起動しました!今までは一つのVMにdb,webserver,アプリなどひとまとめにしていたのでかなり新鮮ですでもここまででは3個のVMが起動している場合との違いがわからないですdocker exec -it コンテナ名 bash でコンテナに入ることができるようなので確認しました。VMならホストOSとは別のOSが起動していますがdockerではどうなってるの...cat /etc/*release PRETTY_NAME=“Debian GNU/Linux 9 (stretch)” NAME=“Debian GNU/Linux” VERSION_ID=“9" VERSION=“9 (stretch)” VERSION_CODENAME=stretch ID=debian HOME_URL=“https://www.debian.org/” SUPPORT_URL=“https://www.debian.org/support” BUG_REPORT_URL=“https://bugs.debian.org/” debianでした(ホストOSはmac)dockerhubイメージで設定されたOSなんでしょうかコンテナでもOSは動いているようですDocker:OSをホストと共有するVM:OSをホストと共有しないだとするとこのOSは見かけだけのものでコンテナ内のコマンドやプロセスはホストOSが実際に動かしているのでしょうか?今回はうまく調べることができなかったので次までにはしっかり理解したいです。