COMPANY SERVICE STAFF BLOG NEWS CONTACT
2026.10.21

古(いにしえ)の環境!!WindowsXPの環境を構築する

テクログwindows

PCパーツが高騰?なら古の環境で自作を楽しめばいいじゃない。

こんにちは、たまりんです!一年ぶりの投稿になります。さて、今回は古のPC環境を構築しようというお話です。

この記事は一部生成AIを用いて作成しています。以下の記事の内容はできる限り公式の情報から裏付けが取れたもの、私自身の体験に基づいて記載されています。

現代のWindows 11の環境では動かないゲームやソフトウェアを動かしたいという時に何かと重宝します。

特にゲームですよ。ゲーム…

無理やり動かす方法はモノによってはありますが、動かしたいものごとに毎回方法を探してやるのは面倒です。動作が不安定だと嫌ですし…というわけで実機を用意してあげるのが丸いという結論に至ったのが今回の経緯です。安いですし…

おそらく今回合計で1.2万円くらいで作成できたと思います。主にOSとSSDの購入料金になります。実機は4000円くらいで買いましたがもっと安く買えると思います。

この記事の内容は、AIにコピペで渡してナレッジとして使ってもOKです。この記事が後の人の助けになればと思います。あとは大抵はAIに聞けば解決しますが鵜呑みにせず深掘りをする形でいくつかやり取りをすることをおすすめします。

綺麗な草原ですね…構築したらあなたも見れますよ………

さて、早速本題に入ります。

ところどころ表とか出てきますが、なんか小さくなってます。すみません…どう足掻いても直らなかったんだ…

Windows XP環境構築に必要なもの

  • Windows XP Home Edition 日本語版 通常版
  • 作業用のWindows 11 PC
  • ImgBurn(DVDをISOにするソフト)
  • VirtualBox(仮想マシンを作るソフト。必須ではありません)
  • DVD-R
  • XPを入れる実機

構築までやったこと

作業は次の順番で進めました。

  1. 中古のライセンス(インストールメディアとプロダクトキー)を手に入れる
  2. インストール用のISOを用意する
  3. VirtualBoxで事前に動作を確認する(必須ではありません)
  4. XPを入れる実機を選ぶ
  5. BIOSをIDEモードにして、XPをインストールする
  6. ドライバを入れる(NVIDIA以外)
  7. ネットにつなぐ準備をして、Legacy Updateを入れ、ライセンス認証をする
  8. Legacy Updateでアップデートする
  9. NVIDIAのドライバを入れる

⚠️ 注意

Windows XPはMicrosoftのサポートが終了したOSです。この記事は、レトロゲームや検証用途で使う前提で書いています。ネットには基本接続しないでください!!!接続するのは、ライセンス認証とアップデートのときだけにしてください。

中古のWindows XPライセンスを買うときの注意点

XPのライセンスには、パッケージ版(通常版、FPP)、OEM版、DSP版の3種類があります。表の通りになります。

種類どんなものか別のPCへの移行
パッケージ版(FPP)箱で単体販売されていたものできる(前のPCから完全に削除するのが条件)※1
OEM版PCメーカーが出荷時にインストールしているものできない(最初に入っていたPCに紐づく)※2
DSP版PCパーツとセットで販売されていたものできない(セットのパーツを組み込んだPCに限る)

⚠️ 注意

中古で単体購入した、使用済みのOEM版・DSP版のキーを自分のPCに入れるのは、ライセンス条件に反します。中古でOSだけを買うなら、パッケージ版を選んでください。

なお、OEM版でも、OEMのシール(COA)が貼られた中古PCをまるごと買って、そのPCにXPを入れ直すのは問題ありません※2。

パッケージ版のライセンスはフリマサイトやオークションで入手しましょう。偽物が出回っているので偽物に注意してください。環境構築において一番大変なのは有効なライセンスの入手です。入手ができればあとはなんとかなります。

インストール用ISOの用意

ImgBurnでCDをISOにしてバックアップする

買ったCDには傷があったので、読めなくなる前にImgBurnでISOにしてバックアップを取りました。手順は次のとおりです。また、いつまでもネットからISOが取得できるわけではないのでここでバックアップを取りましょう。

  1. ImgBurnを起動して、「Create image file from disc」を選びます。
  2. CDをドライブに入れます。
  3. 保存先とファイル名を指定して、「Read」ボタンを押します。
  4. ISOができたら、Verifyモードに切り替えます。
  5. 「Verify Against Image File」にチェックを入れて、作ったISOを指定し、Verifyを実行します。

SP2適用済みのISOを使う

SPとはService Packの略称であり大型アップデートみたいなやつです。

無印(SPなし)のXPには、SP3を直接当てられません。SP3を入れるには、最低でもSP1が必要だからです※3。

nLiteなどのツールでサービスパックを統合したISOを自作する方法があります。ただ、必要なファイルを集めたり統合したりするには多少のスキルが求められるので、今回はSP2が適用済みのISOを使いました。ISOはインターネットアーカイブからダウンロードして、DVD-Rに焼いて使っています。「windows xp sp2 ISO」などで検索すると、いくつか見つかると思います。

VirtualBoxでWindows XPを事前確認

実機を買う前に、Windows 11のPC上でVirtualBoxを使ってXPを動かしてみました。目的は次の2つです。

  1. 実機で試す前に、ほかに詰まる場所がないか確かめる
  2. Windows 11で起動できなかったゲームが、XPで起動するか確かめる

検証用途でXPの環境が必要な方は、仮想環境までで十分だと思います。ただ、ゲームをするとなると、音が出ないなどの問題でまともに動かない可能性があります。安定して動かしたいなら、実機まで用意することをおすすめします。

セットアップが「約39分後」の表示のまま止まる

インストールを始めると、「インストール完了:約39分後」の表示のまま進まなくなりました。HDDのアイコンは点滅していて、セットアップのログには次のエラーが出ていました。

エラー 0xe0000102: INF に必要な行が見つかりませんでした。

VMのCPUを1コアに変えたところ、セットアップの速度が大幅に上がりました。その後はプロダクトキーの入力画面まで進み、付属のキーを入れると、無事にセットアップが完了しました。セットアップが止まってしまったときは、まずVMのCPUの数を1にしてみてください。

VM用のドライバはGuest Additionsで入れる

VMで使うドライバは、自分で集めなくて大丈夫です。VirtualBoxの「Guest Additions」を、仮想DVDドライブからインストールすれば問題ありません。マウスの操作や画面の表示などが改善されます※4。

VirtualBoxのメニューで「Devices」→「Insert Guest Additions CD Image」を選ぶと、インストール用のディスクが入ります。Guest AdditionsはXPにも対応しています※4。

物理CDドライブをVMで使う(VBoxManageでパススルー)

PCのCDドライブをVMから直接使う「パススルー」を設定しました。私の環境では、これをしないと認証系の処理が正常に動かず、不正としてエラーになりました。

パススルーはVirtualBoxの画面からも設定できますが、私の環境では設定画面を開くとフリーズして、操作を受け付けなくなりました。そのため、コマンド(VBoxManage)で設定しています。VBoxManage.exeにはPATHを通していないので、フルパスで指定して実行しました。

まず、Windows 11のコマンドプロンプトで次のコマンドを実行して、VMの名前を確認します※5。

“C:\Program Files\Oracle\VirtualBox\VBoxManage.exe” list vms

次に、確認したVMの名前を指定して、VMのストレージコントローラの名前を確認します。

“C:\Program Files\Oracle\VirtualBox\VBoxManage.exe” showvminfo “VM名”

私の環境では、コントローラ名は IDE Controller ではなく IDE でした。コントローラ名は環境によって違うので、必ず自分の環境の名前を確認してください。CDドライブは F: として、Port 1・Unit 0 に接続されていました。

最後に、確認したコントローラ名を --storagectl に指定して、次のコマンドを実行します。

“C:\Program Files\Oracle\VirtualBox\VBoxManage.exe” storageattach “VM名” –storagectl “IDE” –port 1 –device 0 –type dvddrive –medium host:F: –passthrough on

host:F: の F: は、つなげたいPCのCDドライブのドライブ文字です。自分の環境に合わせて変えてください。

VMでは、プロダクトキーがセットアップで受け付けられることまでを確認しました。ライセンス認証はVMではやらずに、実機で初めて行っています。

キーが受け付けられても、ライセンス認証が通るとは限りません。認証は、インストールした後に別で行います。認証されるかどうかは、Microsoftのサーバーに認証をかけて初めてわかります。

Windows XPを入れる実機の選び方

XPを入れる実機は、次の条件で選びました。

  • メーカー製のPCであること(機種名で対応するドライバを探しやすいため)
  • BIOSでSATAモードをIDEに切り替えられること
  • チップセットやLANなど、マザーボードに載っている部品のXP用ドライバが手に入ること

特にSATAモードは重要です。IDEにできないと、そのままではインストールできません。一応インストールする方法はありますが、結構大変なのでおすすめはしません。BIOS画面から変えることができるので購入前に確認すると良いと思います。

CPUの世代よりも、チップセット(マザーボード)を見る

XPが動くかどうかは、CPUの世代だけでは決まりません。OSの対応はマザーボードの型番で決まり、CPUはマザーボードのメーカーが対応しているOSで動きます※6。

特に差が出るのがUSBです。XPには、SP1以降であればUSB 2.0(EHCI)用の標準ドライバ(Usbehci.sys)が入っていますが、USB 3.0(xHCI)用の標準ドライバはありません※7。Windows 8より前のWindowsでは、USB 3.0のドライバはPCメーカーが用意する形です※8。そのため、チップセットにUSB 2.0(EHCI)のコントローラがあるかどうかが、XPでUSB機器を使えるかの分かれ目になります。

これを踏まえた、世代ごとの目安は次のとおりです。

CPUの世代チップセット目安
第2・第3世代6・7シリーズ安定して組めます。Intelの内蔵グラフィックスにもXP用ドライバがあるので、グラフィックボードがなくても使えます※9。
第4・第5世代8・9シリーズグラフィックボードを使うなら、インストールできる可能性があります。
USB 2.0(EHCI)のコントローラがあり※10※11、SATAにもIDE互換で動くモードがあります※11。
ただし、第4世代の内蔵グラフィックスにはXP用ドライバがありません※12。XPに対応していると明言した公式情報も見つからず、私も試していません
第6世代100シリーズ避けましょう。USBのコントローラがxHCIだけになり※13、そのxHCIのIntelドライバはXP非対応です※14

まとめると、Intelの内蔵グラフィックスまでXP用ドライバがそろっている第3世代までで組むのが安定です。NVIDIAなどのグラフィックボードを使う場合は、第5世代までインストールできる可能性があります。どの世代でも、LANやサウンドのチップはマザーボードごとに違うので、その部品のXP用ドライバがあるかは型番で確認してください。

グラフィックボードを使う場合は、そのボードにXP用のドライバがあるかも確認します。

BIOSをIDEモードにしてXPをインストール

BIOSでSATAモードをIDEにして、DVD-Rに焼いたSP2適用済みのISOからXPをインストールしました。

📖 Column:AHCIのままインストールする方法

AHCIのままXPを入れるには、インストール中にF6キーを押して、ストレージのドライバを読み込ませる必要があります。このドライバはフロッピーディスクからしか読み込めません。

フロッピードライブがないPCなら、USBフロッピードライブを使う方法と、ドライバを統合したインストールディスクを作る方法があります。ただし、USBフロッピードライブは、すべての機種がXPのインストールで使えるわけではありません※15。

Windows XP用ドライバの導入

XPをインストールしたら、ドライバを入れます。ドライバは別のPCで集めて、DVD-Rに焼いてXPに持っていきました。Windows 11のエクスプローラーでDVD-Rに焼くときは、書き込み方式で「CD/DVDプレーヤーで使用する」を選びます。

ドライバは、実機の型番に「XP driver」などを付けて検索して集めていきましょう。実機を買う前に、ドライバが手に入る見込みがあるかを確認してから購入したほうが、失敗がないと思います。

一例として、私が集めたドライバは次のとおりです。

ファイル用途
INF_allOS_9.4.0.1027.exeインテル チップセット
intel_mei_10_0_27_1012_15m_driverIntel MEI
Realtek_Ethernet_WinXP_5830_12152014Realtek 有線LAN
368.81-desktop-winxp-32bit-internationalNVIDIA グラフィックス(GTX 670・SP3適用後に導入)
alcor_cardreader_1.0.38.134.exeAlcor カードリーダー

サウンドドライバは苦戦するので、USB DACがおすすめ

一番苦戦したのがサウンドです。内蔵のIDTのサウンドは、ドライバを入れ直しても最後まで動きませんでした。結局、内蔵のサウンドはあきらめて、USB DACをつないで運用することにしました。USB DACが用意できない場合はサウンドボードを別途用意してそれを使うのも楽だと思います。

USB DACをおすすめするのは、内蔵サウンドのドライバに頼らずに済むからです。USB Audio Class 1.0に対応した機器なら、Windows標準のドライバで動きます。XPに標準で入っているドライバ(Usbaudio.sys)は、USB Audio Class 1.0の仕様に沿った機器向けのものです※16。

USB Audio Class 2.0の標準ドライバがWindowsに入ったのは、Windows 10 バージョン1703からです※17。USB Audio Class 2.0にしか対応していない機器はXPの標準ドライバでは動かないので、購入前に確認してください。

Windows XPのライセンス認証

ライセンス認証とアップデートは、Legacy Updateを使って行います。そのため、XPをネットにつなぐ必要があります。

ネットにつなぐときの対策

XPは、ランサムウェアに感染したり、ウイルスが入ったりする可能性があるので、そもそもインターネットにつなぐことはおすすめしません。接続する場合は自己責任でお願いします。

最低限、Windowsファイアウォールで「例外を許可しない」を有効にしておきましょう。手順は次のとおりです。

  1. 「スタート」→「コントロール パネル」→「Windows ファイアウォール」を開きます。
  2. 「全般」タブで「有効」が選ばれていることを確認します。
  3. 「例外を許可しない」にチェックを入れて、「OK」を押します。

「例外を許可しない」にすると、普段例外として開いているポートも閉じられます※18。

Legacy Updateでライセンス認証

ライセンス認証は、Legacy Updateを使って通すことができます。2026年8月時点で、私の環境ではこの方法で実機の認証が通りました。

Legacy Updateは、古いWindowsでWindows Updateやライセンス認証が使えなくなった問題を直すツールです。Microsoftが作ったツールではありませんが、認証の仕組みは改変しません※19。認証に関してLegacy Updateがするのは、XPが今のサーバーに接続できるようにSSLの設定を更新することだけです。認証自体はMicrosoftのサーバーで行われるので、正規のプロダクトキーが必要です。

認証ウィザードは、「スタート」→「ファイル名を指定して実行」で次のコマンドを入力すると開けます。

oobe/msoobe /a

私はアップデートを済ませてから認証しました。でも、認証が通らなければアップデートした意味がなくなってしまいます。これからやる方は、Legacy Updateを入れたら、先に認証を済ませるのがおすすめです。

📖 Column:電話認証は終了。Microsoft公式の今の認証方法

電話による自動認証は2025年12月3日に終了し、代わりに「Product Activation Portal」というWebサイトで認証する形になりました※20。利用にはMicrosoftアカウントなどでのサインインが必要ですが、アカウントはライセンスとは紐づきません。

XPの場合は、認証ウィザードで「電話」を選んでからポータルを使う流れになります※19。ただ、XPではもう認証できないという回答も見かけるので、確実な方法ではなさそうです※21。私はこの方法を試していません。

Legacy UpdateでSP3と更新プログラムを適用

アップデートもLegacy Updateで行いました。SP2の状態から、SP3、その後の更新プログラムまで当てています。無印(SPなし)のXPからでも、SP1aを経由してSP3まで上げてくれます※22。

Legacy Updateのセットアップを開いても何も起きない場合は、セットアップのファイルを右クリックして「プロパティ」を開き、ファイルのブロックを解除すると起動します※23。

SP3が入ったかどうかは、「マイコンピュータ」を右クリックして「プロパティ」を開くと確認できます。「ファイル名を指定して実行」で winver と入力しても確認できます。

最後にPOSReady 2009の更新を当てる

POSReady 2009は、XPをベースにしたPOS端末向けのWindowsです。こちらは2019年4月までサポートが続いていたので、その分の更新プログラムまで当てられます※24。ランサムウェアのWannaCryに悪用された脆弱性(MS17-010)を修正する更新プログラム(KB4012598)も、POSReady 2009向けに提供されています※25※26。

Legacy Updateの「Windows Embedded 2009の更新を有効にする」は、最初からチェックが入っています。次の順番で進めましょう。

  1. 「Windows Embedded 2009の更新を有効にする」のチェックを外します。
  2. 通常の更新をすべて当てます。
  3. チェックを入れて、もう一度更新をかけます。

更新が終わったら、LANケーブルを抜いておきます。

NVIDIAドライバ(GTX 670・368.81)はSP3適用後に導入

NVIDIAのドライバのみSP3のアップデートが当たっていることが必須条件になっています。そのためアップデート後ドライバを導入してください。ドライバを当ててなくても画面は映るのでそこは心配ありません。

ドライバが依存するMicrosoft Visual C++ のランタイムも、Legacy Updateでのアップデートの途中で入るので、その要件も満たせていると思います。

ドライバは公式がまだ提供しているので公式サイトからダウンロードするようにしましょう。

ドライバのバージョンは、搭載しているGPUが対応している最後のバージョンを選びます。私はGTX 670で368.81を使いました※27。

インストールの途中で、次の警告が出ますが無視して続行しましょう。

Windows XPとの互換性を検証するWindowsロゴテストに合格していません

まとめ

困ったことといえば、音が鳴らないことでしょうオーディオドライバを当てたくても当たらない。Windows標準を当てても鳴らない…マジで音が鳴らない!!!

そりゃ昔はサウンドボードを買ってたりしたわけだと痛感しました。結局USB接続で音を出すという迂回策に…

あと正規のライセンス、20年前のOSで入手性も悪くなってきたと思うので入手はお早めに。偽物にはくれぐれも気をつけてください。

通常版のXP秋葉原とか探しましたが、私が観測した中だとマジで売ってないです。フリマサイトやオークションで根気よく探して買うようにしましょう。

ちなみに、Windows XPはNT系という元々サーバー向けに作られていた基盤で構築されたOSですがWindows98とか95とかになると DOS系と言ってMS-DOSの上で動くソフトになってました。なので構築難易度は一気に上がると思います。何かの間違いで構築することがあれば次は画像付きで記事にできたらなと…

使う機種によっては計算資源、特にメモリとの戦いにもなるので専門知識はもちろんメモリを解放したりといった一般的に使わない技術が求められるので生半可な気持ちでは手が出せないと思います….

ここまで読んでいただきありがとうございました!それでは!!!

おまけ

XPの認証ウィザードを開く それぞれWin + Rを押してから現れた場所に入力

oobe/msoobe /a

XPのバージョンとService Packを確認する

winver

参考文献

この記事を書いた人

たまりん

入社年
2024年
出身地
鹿児島
業務内容
コーディング
特技・趣味
オーディオ

雑記に関する記事一覧