COMPANY SERVICE STAFF BLOG NEWS CONTACT

STAFF BLOG

スタッフブログ

NOTE

雑記

2022.10.31

コアテックでの通勤服について語ってみる

雑記

気温がグッと下がって寒暖差にやられている日々です。

こういう季節の変わり目で困るのが「今日何着よう」問題ですよね。

コアテックの紹介にも書いてあるとおり服装自由な会社なので、とんでもなく奇抜だったり露出しすぎた服装でなければマジで何を着てもOKな会社です。

「言うてオフィスカジュアルの範囲でしょ?」とこのブログを読んでくださっている、これからコアテックに応募しようと検討してくれている方にもう一度お伝えします。

本当に自由です!!

私も入社当時はまわりの様子を見ながら探り探りでしたが、1週間くらいで「あ、本当に自由なんだ」と分かったので、それ以来は好きな服装で出社させてもらっています。

通勤服でも愛用しているブランド3つ

通勤服でも来ている最近お気に入りのレディースブランドをご紹介したいと思います。

メンズはちょっと分からないので、ごめんなさい🙇

(ちなみにこんなに寒いのに半袖で過ごしている男性社員もいます)

Ezick

これからの時代を生きる女性が、自分らしさをもっと自由に楽しみ、磨き上げていくための新しいモードベーシックブランド。

白と黒を中心とした上質でミニマルな印象でありながらも、ライフスタイルに寄り添うシンプルなアイテムで、女性の等身大の美しさと憧れを提案します。

https://www.adastria.co.jp/brands/ezick/

 

ZOZOTOWNやエル・ショップといったオンラインストアでしか買えないのですが、ベーシックなアイテムだけど、ちょっと人とは違う一捻りあるデザインの服が欲しいという人におすすめです。

引用元:https://zozo.jp/shop/ezick/goods/66260396/?did=109128117

ちょいモードなキレイめ服が着たい時に手に取るブランドです。

スタニングルアーやCLANEあたりが好きな人に刺さるかと思います。

お値段も1万円前後で買える物が多く「えっこれで8,000円台?買うか」と何度軽率にポチッたことでしょう。

コスパよく着こなしテクいらずで、おしゃれな人っぽくなって気分がアガるので気に入ってます。

生地やファスナーなどはお値段相応という感じです。

FREAK’S STORE

『FREAK’S STORE(フリークスストア)』は、株式会社デイトナ・インターナショナルが展開するセレクトショップです。「10年経っても色褪せない服」を中心に、アメリカンカジュアルのスタイルを提案。インポートブランドやオリジナルブランドのアパレル、小物、雑貨など幅広く扱っています。

https://www.staff-b.com/topics/detail/475/

 

カジュアル服が着たい時によく手に取るアメカジブランドです。

オリジナルアイテムもありますが、セレクトショップなのでカナダグース、パタゴニア、ノースフェイスなどの人気ブランドも取り扱っています。

引用元:https://www.freaksstore.com/styling/detail.php?cid=16656458

フリークスでお買い物する時は「多分セールかクーポン出るから今は買わんとこ」と待っていると、大体その通りになるので欲しいものを見つけても一旦は待ちます。

狙っているアイテムがなかなかセールにならない場合は、店舗で初めて会員登録すれば10%オフになるというキャンペーンもよく行われているので、それを活用する手も◎

コアテックではカジュアル服ももちろんOKなので、リラックスして仕事に取り組みたい時やラフな格好で通勤したい時におすすめです。

PUBLIC TOKYO

日本の伝統的な技術をベースに、 東京の研ぎ澄まされた感性で創り上げる。

新たな、TOKYO CASUAL BRAND。

一つひとつの生活の瞬間を、美しく彩るベーシックアイテム。

純度の高いジャパンクオリティーが紡ぐ、機能性と着心地。

すべての日常に、優しく寄り添う。

ALL MADE IN JAPAN

この価値は、真似できない。

さぁ。TOKYOのスタンダードスタイルを。

https://tokyobase.co.jp/business/publictokyo/

 

“Made in China” “Made in Cambodia”など海外で作られた服が多いなか、PUBLIC TOKYOは“Made in Japan”にこだわった上質な服作りをしているブランドです。

引用元:https://zozo.jp/shop/publictokyo/goods/68240315/?did=112334497

このブランドを気に入っている理由は、原価率の高さです。

PUBLIC TOKYOを展開しているTOKYO BASEという会社の服作りの方針で“原価率50%”を目指すというのを掲げていて、服って大体原価率30%くらいで作られるので、50%は驚異の数値。

そう聞くと、お値段が多少高くても買いたいなという気持ちになります。

デザインはEzickにやや似た雰囲気ながら、Ezickよりもクセのあるデザインが多めでイメージとしてはPerfumeが着てそうな感じです。

もう一つ推しポイントとしては、一つのアイテムで2way、3wayの着こなしができるアイテムが多く、色々なコーデができる点です。

お値段がお高めなので、なるべく得して着たいですよね……!

服装自由なコアテックへようこそ

私が就職・転職活動をする際に重視するポイントの一つに“服装自由”は外せない項目だったので、今回コアテックの通勤服事情について語らせてもらいました。

「好きな服着て仕事したい!」と思う方はぜひコアテックをご検討ください。

この記事を書いた人

ゆきっと

入社年2020年

出身地東京都

業務内容マーケティング

特技・趣味猫吸い

雑記に関する記事一覧

TOP