公開日:2020.12.01

アート系インディーズゲームを遊んでみる?

雑記

こんにちは、インドア派のあまるです。

休日に長い時間をかけてゲームをする私はインディーズゲームがとても好きです。

特にアート系インディーズゲームが好きなので、今回3つの芸術性もゲーム性も満点でオシャレすぎるのに、「その値段でいいんですか?」って思うくらいコスパが良いインディーズゲームを簡単に紹介しようと思います。

《シリアルクリーナー ジョージの裏シゴト》

裏社会の掃除人が警察の目を盗みながら、殺人現場にある死体や血溜まり、証拠品を掃除しないといけないゲームです!

遊び方結構シンプルですが、意外とハマりやすいと思います。

続編を来年リリースしますが、すでに私の欲しいものリストに登録しました。

《ザ フレイム イン ザ フラッド》

大洪水で荒廃した世界で孤独に生き延びていた主人公と相棒の犬と一緒にサバイバルをしながら、イカダで川を下って希望を目指すという退廃的な雰囲気ゲームです。

このゲームに慣れないとすぐに死んでしまいますが、雰囲気が絶品なのでとてもおすすめです!

《ヘッドライナー:ノヴィニュース》

新聞社の編集長としての主人公がニュースを操作して世論を誘導し、求める国の将来をつくるという繰り返しプレイできる短編アドベンチャーゲームです。

ゲームジャンルがアドベンチャーですが、心理的にインパクトを与えるシーンが結構多いので、ある意味ではホラーゲームとも言えると思います。

機会があれば、是非遊んでみてくだい~!

ではまた。

この記事を書いた人

あまる

入社年2019年

出身地台湾

業務内容システム開発

特技または趣味サッカー観戦、映画鑑賞、レコード集め、ゲーム

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