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BLOG コアテックの社員ブログ (毎週月曜~金曜更新中)

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記事一覧

  • 健康

    66日で習慣化

    習慣にしたいことを66日続ければ習慣化できる(習慣の継続難易度によって日数は前後)とロンドン大学の研究発表にありました。早速先月から毎朝最低5分間の自習を始めました。連続30日達成してます。折り返し近くまできました。自然と机に向かうぐらいになりました。いい感じです。以上です。
  • 健康

    お昼すぎは眠すぎて昼寝ってしまう。

    どーもお久しぶりです。お昼過ぎは眠くて眠くてしょうがないマーくんです。最近は休憩の1時間をフルで使ってお昼寝タイムを満喫してしまいます。別にお昼寝タイムを取りたいわけではないですけどねー本当は勉強するなり、ちょっと調べ物をしたりして有意義な休憩時間にしたいんですけどねーでも、とってしまう。。。だって眠いんだもの!!それに、寝ないと午後の仕事のパフォーマンスが落ちてしまう。寝たいわけじゃないけど、うとうとしてしまう。。。みなさんもそんな経験ないですか?僕はもう毎日のようにあります。なんで、こんなにお昼は眠くなるんでしょうね。============================================眠くなる原因ってなんだろう疲れ睡眠不足(基本6時間以上の睡眠が理想)自然なリズムによる眠気(そもそも14時頃は眠くなる)血糖値の乱高下(食後に眠くなる原因、眠気というより気だるさがくる)============================================そもそも昼寝をするメリットはあるのデメリットはあるの ■メリット30分程度のお昼寝習慣があれば、後々の心臓病や 認知症のリスクを軽減してくれるお昼寝をすることでストレスを引き起こすホルモン増加が防げる衝動的な食欲が抑えられる20~30分程度の昼寝後は注意力、精神力的にもハッキリとし、3~4時間は高い生産性で活動することができる■デメリット・長く眠りすぎると逆に起きた時疲れる、また、認知症のリスクなども昼寝をする人よりも高くなるとか・昼寝を取るタイミングが遅くなりすぎると、夜の寝付けが悪くなってしまうとか============================================自然なリズムによる眠気が原因である時点でもうしょうがないね昼寝自体にはメリットもデメリットもあるぽいので昼寝をする時には自分にとって最適な時間を考慮するのが大事らしいです。ぜひみなさんも、楽しい昼寝ライフをお過ごしください
  • 健康

    筋トレのススメ3

    お久しぶりです。のりさんです。GWが終わってしまいましたね。皆さんはどのようにお過ごしでしょうか。自分に関しては筋トレ時々水泳という感じでやっとります。最近、筋トレ後にプラスして時々泳ぐようにしています。筋トレ後に泳ぐのは辛いかと思ってましたが、個人的にはこれが結構気持ちいいです。トレーニング終わりにはかなりの疲労を感じますが、この疲れも嫌な感じではないので今後も続けてみようと思います。前回「RM」のお話をしましたが、前回から成長してきたので書きたいと思います。1RM換算で以下になりました===============================ベンチプレス 82Kg→90Kgハーフデッドリフト 100Kg→160Kgバーベルスクワット 80Kg→100Kg===============================なんと種目によってはMAX160㎏まであがるようになってきました。ここまで挙げられるようになるとは・・・筋肉は裏切らないということですね。このままベンチプレスも100㎏目指して頑張りたいと思います。もう少しで夏ですね!筋トレおすすめです!
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    健康

    ダイエットしてます!

    こんにちは、なかむです。3月の営業日も今日で終わり。1番好きな3月の歌は『3月9日』です。てかこれしか知らない・・・突然ですが、2月からダイエットをしています。去年の夏に人生最高体重を更新してしまいコレはアカンってことでダイエットを始めました。無事に体重も体脂肪率も減ったので何をしたかここに記したいと思います。◆ダイエット内容・糖質制限・自重筋トレこの2点です!○糖質制限お昼に米・麺を食べないだけです。朝はパン、夜は茶碗半分だけ食べるようにしました。○自重筋トレNHKで放送していた『みんなで筋肉体操』を2日に1回のペースで行いました。メニューは下記です。・腕立て伏せ・腹筋・スクワット時間にして15分ほどです。負荷がちょっと足りなくなってきたので、回数を増やしたりしています。現在の体重はこちら目標は70kgなのでもうちょっとです。これなら健康診断でも引っかからないかなって思ってます。目標に達しても継続的続けてシャープなおじさんを目指します★
  • 健康

    踊るために生まれてきた

    こんちは。ティップネスに入り浸りのティップネシストです。まあ主に通っている店舗はティップクロスってブランドなんすが。通いに通って会社に迫る位の滞在時間です。逆転させられないもんですかね。で、鍛えに鍛えまくってティップネスの体組成計だとプロアスリート並の肉体だそうです。ちょこちょこレッスンも変わるので飽きなくていいのですが、年度替わりはガラッと変わるので今は来期のスケジュール表を前に頭を悩ましております。変わらないで欲しい物もあるのですが春は出会いと別れの季節ですね…。昨年度の終わりには大好きなレッスンが終わりまくりで呆然としつつ、新しい物にチャレンジしようとエアロとダンスをやってみました。結果ダンスにどハマりしてしまいました(エアロは一旦断念)。「UMWD」ってユニバーサルミュージックが提供しているレッスンなんですが、先生がバックダンサーとかされている方々で、アップの時点で動きが違う!真似できん!なにこれ?同じ生き物?って感じで。レッスンの最初に見本を踊ってくださるんですが、もうポカーンとしたりウットリしたりです。何度観ても。無くなったレッスンの代わりに週一のつもりだったんですけど、身体能力は高いし格闘技も強いけど運動神経(嫌いな言葉)は並以下でパッと見てできるようなタイプじゃなく、分かっていたけど向いていないのを再確認したので週二に増やし、それでも足りないので他店舗のレッスンも出るようになり(全店舗使える会員にアップグレードしてしまいました…)、遂には有料補習レッスンにも出てみたりしてでダンス廃人化しております。かと言って上手くなったかと言えば微妙な所なのですが、一回のレッスンで一箇所疑問を解消できたり、ちょっと先生や上手い人を真似できるようになるだけで幸せになれます。最終的には満足とは言わないけど今の自分ならこんなもんかなと納得できる位にはなれてるんでいいのかなと。周りを眺めると、私より年上のダンディ達が上手い下手関係なく楽しそうにやってていいなぁと。まあ新しい事やんないとですね。できそうにないから止めとくとか、できないのにできる振りして誤魔化すとかより、できる範囲でやってみる方がいいですね。仕事でも言えるけど。他人どうこうじゃなくて昨日の自分よりできているってのがいいのではないですかね。他人の目なんて本当にどうでもいい、というわけでアベンジャーズ着て踊ってますけどね。まあ、もうちょっと他人の目気にした方がいいかもですね。やはり。来年度は別のダンスのレッスンも2コマ入れるつもりです。では。
  • 健康

    健康寿命について

    健康寿命を延ばすには、(1)カロリーコントロール、(2)運動、(3)前向きな考え方が不可欠ということであり、*1日のカロリー摂取の目安としては、厚生労働省の日本人の食事摂取基準を参考に、栄養バランスは崩さず、腹七分から八分に抑えるべきまた、老化を抑えるのに必要なのが抗酸化物質の摂取である。人間の体内では、ミトコンドリアでブドウ糖などの栄養と酸素からエネルギーがつくり出されるが、ミトコンドリアが漏出する酸素が活性酸素に変化し、細胞やDNAを傷つけ、老化を促進してしまう。ということは、活性酸素の無毒化・除去ができれば、老化を防げるということになるが、日常的にできる対策の一つが抗酸化作用のある成分、食品を取ることである。特に重要な成分が3つある。1.ビタミンE。脂肪の酸化を食い止める効果がある(ただし、脂溶性ビタミンのため、必要以上に取ると体内に蓄積されてしまいす)。2.ビタミンC。活性酸素を消し去る力がある。3.コエンザイムQ10。ミトコンドリアの膜に含まれる補酵素で、抗酸化力が強く、ビタミンEの抗酸化作用を助けることが知られている。*植物や動物は紫外線から身を守るために、抗酸化物質を蓄えている。抗酸化力の強い食べ物をしっかり取ることをお勧めします。βカロテンが豊富なニンジン、ビタミンCが豊富なブロッコリー、リコピンが豊富なトマト、アスタキサンチンの豊富なサケの切り身など、抗酸化力の強い食品はいろいろある。*食材を購入するときには、色の濃いものや、過酷な自然環境で育ったものを選ぶとよいそーです。ブロッコリーには、ビタミンのほかに、発ガン物質の活性化を抑えるイソチオシアネートやインスリンを助けるクロムなどさまざまな有効成分がある。厚生労働省が掲げる*1日に野菜5皿、果物2皿を目安にしている。重量でいえば、・野菜350グラム、・果物200グラム。*参考までにニンジン1本100グラム、リンゴ1個250グラムだそーです。長寿遺伝子を活性化させるために、食事と並んで重要なのが運動です。運動は定期的に、継続的に行なうことが重要なんです。*脂肪に含まれるアディポネクチンというホルモンは、血管修復や脂肪燃焼作用があるが、太った脂肪細胞からは分泌されなくなってしまう。つまり、脂肪細胞を太らせないようにしなければならず、生涯にわたって運動する必要がある*運動は定期的に継続的に行なうこと興味深いことに、運動は何歳から始めても遅過ぎることはないという。たとえば水泳。体力や泳力は年齢とともに低下していくが、「練習によって開発される能力は高齢になっても向上することが専門家のあいだで確認されている」長寿遺伝子を働かせ、健康寿命を延ばす――。これは、食事と運動、そして前向きな生き方にかかっている。*自ら働きかけないと、長寿遺伝子は静かに眠ったままであるいつまでも健康で長生きしましょう!!!