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BLOG コアテックの社員ブログ (毎週月曜~金曜更新中)

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記事一覧

  • 健康

    ダイエット兼お散歩

    こんにちは。ここ数年で体重が増えてきたひろしです。若い頃はどれだけ食べても体重が増えることはなかったですが、30超えてから食べた分だけ増えるようになりました。でぶまっしぐら。これは運動が必要だなと思いましたが、社会人になってから運動らしい運動も行っていませんでしたので、遊びがてら「東京まちさんぽ」というものに参加して参りました。東京メトロの近くをお散歩しつつ、良いお店とかを探しながらゴールを目指してね!みたいなイベントです。スタート地点でヘルシアをいただける辺り、歩いて痩せろという意図もありそうな気がしますね。道中は面白いことはなかったので省きますが、結果死ぬ程辛かったです。ちゃんとゴールすることは出来ましたが、足は痛いわ、汗だくだわで、かなりの運動不足だったんだなと思い知らされました。運動不足の方は参加(抽選ですが)してみてはいかがでしょうか?写真を撮り忘れましたが、ゴールで東京メトロ(オリジナル?)のトートバッグもいただけます。体重は全く減らなかったひろしでした。
  • 健康

    大型台風直撃

    どーもマーくんです。つい最近大型の台風15号が千葉県に直撃しましたよね。実は直撃した地域は自分の地元が対象だったのでその時の話をしたいなーと思います。台風がくるのは天気予報とかでわかっていたのですが、いざ当日になると風が強すぎて家の屋根が飛び、1枚目の画像のようにお店の窓ガラスが全壊したり、2枚目の画像のように大規模停電が発生し、夜は真っ暗になり、信号や周辺のお店、電車が動かなくなるなど結構な被害が発生しておりました。なにより辛かったのはこの大規模停電がすぐには復旧しなかったことですね。冷蔵庫が使えなくなり冷蔵、冷凍の食料は保存できず、早めに消化しなくてはいけなくなり、新しく食料などの物資を買おうにもお店がどこもやっていないため、購入することもできない状態で更にエアコンなども使えないので普通に過ごすのも辛い状態でした。こんなことは一生に1度あるかないかだとは思いますがまんがいちにこんなことがあっても大丈夫なように、災害グッズなどを用意しておくのは損はないです。
  • 健康

    加齢によるからだの変化

    人間は年を重ねることで様々な部分が変化しちゃいます。この変化を把握し、対策することで年齢に負けないからだを作ることが出来るそうです。年齢を重ねると「からだのかたち」が変化する?年代ごとに体形が変わってくることは皆さんもなんとなく感じてますよね。年齢とともに体形は変化し、脂肪がつきやすいからだになっていきます。これは基礎代謝量が減っていくためで、以前と同じ生活運動をしていても消費カロリーが少なくなってしまうからです。しかし食べる量は以前と変わらないとカロリーの摂取と消費のバランスが崩れ、体形が崩れていくというわけなんです。加齢によって変化する部分は年代や性別により様々です。具体的な変化傾向を見て、対策を考えていこう。「年齢とともに太りやすくなる」は本当1日の総消費エネルギー量の内訳加齢とともに減少する「基礎代謝量」。基礎代謝とは心臓を動かしたり呼吸したり体温を保つなど「生きていることを維持するため」に必要なエネルギーで、「ゴロ寝していても絶えず使い続けているエネルギー」のことです。この基礎代謝は24時間絶え間無く使われ続け、1日の総消費エネルギーのうち、なんと「7割以上」も占めているそうです。基礎代謝量(平均値)の年齢変化このため、「痩せやすく太りにくいからだ(エネルギーをたくさん使うからだ)」であるためには「基礎代謝が高いこと」が絶対条件なのですが、この基礎代謝は、男性で18歳くらい、女性では15歳くらいをピークにその後は年齢とともにどんどん低下します。からだが成長する時期を過ぎてある程度からだが完成してしまった後は、「維持」のエネルギー以外は必要なくなり、徐々に老化も進んで細胞の生まれ変わりのサイクルが遅くなり、エネルギーをたくさん使う筋肉も減ってしまうからです。脂肪は年齢と共にお腹に集まる?数値化すると男女とも加齢とともに体幹部への脂肪の分布(内臓脂肪も含む)がどんどん増えているという結果が出ています。体幹部というとほとんどが腹部です。50歳以上になると男性では全身の脂肪のうち6割以上が主に腹部についていることになります。女性でも30代を超えると5割以上の脂肪が腹部に分布しています。ある程度年齢を重ねた人は、全身の体脂肪率があまり高くなくても、腹部の脂肪分布が増えている可能性が高く、その中でも特に内臓脂肪が増える傾向があります。今回はここまでと
  • 健康

    そういうこと。

    ひろちゃんです。朝、会社のビルのエレベーター待機列が長すぎて大変です・・・。ひろちゃんです。その待機列、2列形成ですが何故か左側のほうが進むのが早いです・・・。ひろちゃんです。その待機列、ホントに長すぎるときは階段を登るほうがオフィスに早く着くことに気づきました・・・。ひろちゃんです。健康診断で腹囲を指摘されたので、内臓脂肪を減らすお茶(トクホ)を毎日飲んでます!ひろちゃんです………。ひろちゃんです………………。ひろちゃんです………………………。痩せなきゃ。では。
  • 健康

    筋トレのススメ4

    お久しぶりです。のりさんです。海やプールに行きたい季節ですね。皆さんはどのようにお過ごしでしょうか。自分に関しては引き続き筋トレを継続しています。最近またまた成長を感じていますので記録を書きたいと思います。1RM換算で以下になりました===============================ベンチプレス 90Kg→96Kgハーフデッドリフト 160Kg→182Kgバーベルスクワット 100Kg→120Kg===============================デッドリフトについてMAX180㎏まであがるようになってきました。正直自分でも驚いています。ここまで挙げられるようになったので200Kgオーバーを目指したいと思います!筋肉は裏切りません!筋トレおすすめです!
  • 健康

    読みやすさ

    皆さんこんにちは。梅雨明けと同時にいきなり夏本番という感じですね。ここ数日は体中から酸っぱい臭いがしている気がしてなりません。ゴキブリに追いかけられた夏合宿の記憶が蘇ります‥さて、中高年になると体臭やら頭髪やら健康面で色々な悩みが増えてきます。数ある悩みの中で最も不便なのが【視力の低下】です。若かりし頃は両眼ともに1.5の視力でしたが40歳を過ぎた頃から徐々に低下し、今では0.7程度。体調次第ではもっと見えていそうですが、雨の日の夜に車を運転しているときは気を使ってかなり疲れます。PSなどのゲームをしていても細字は読みにくく、WEBサイトでも同様です。そんな中、数ヶ月前にWEBで「ディスレクシア」という読字障害についての記事をいくつか目にすることがありました。文字の読み書きが難しい疾患でそういう方がいることは以前から知っていましたが、その障害がUDフォントという書体によって改善されることがあるという内容でした。UDフォントとは読みやすさを追求して作られたフォントの総称で、文字の太さが一定、濁点などが大きい、文字のハネが少ないなどの特徴があります。もともとは、パナソニックがフォントメーカーのイワタと組んで、リモコンなど製品用途に開発した書体だそうです。今では色々なフォントメーカーがUDフォントを開発しています。実際のWEBデザインの現場ではどうでしょうか。フォントの選定はデザイナーのセンスの見せ所でもありデザインイメージを左右するものなので、一般的にはUDフォントを優先して採用している場面は少ない気がします。ビジュアルデザインに重きを置いたWEBサイトの場合、積極採用は難しいかもしれません。いっぽうで、ディスレクシアの方々の割合は日本では5~8%程度とのこと。高齢化が進む日本では老化などで細字が読みにくい人などは増え続けます。時代が進むほど「読みやすさ」がリピート率や滞在時間の増加につながりやすくなるでしょう。Windows10はいくつかのUDフォントが標準搭載されており、OSシェアが5割に近づいてきていることも加味すると、クラウドフォントを使わずともfont-familyへUDフォントを加えておいても良い環境が出来てきています。今後、当サイトでも採用できると良いですね。