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BLOG コアテックの社員ブログ (毎週月曜~金曜更新中)

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    旅行

    箱根日帰り温泉

    こんにちは。寒くなりましたね。今年は暑さが長引きましたが、ここ1ヶ月ほどで肌寒くなってきましたね。で 寒いということで日帰り温泉に行ってきました。思いつきだったので場所は何かとちょうどいい「箱根」です。昼くらいに小田急ロマンスカーに乗車。はいロマンスカードーン。で1時間30分くらいで箱根に到着。駅を出るとなんかザワついていて人だかりのほうに向かうとはい某大物芸能人ドーンなんとか行列みたいな感じのお祭りが催されていました。で箱根のお土産店を適当に散策しながらカフェとか寄りつつ観光気分を味わいながら、いい感じの風景を撮影して適当に時間を潰して温泉に。。。箱根駅前からバスで10分くらいで到着。はいエントランスドーンいい感じの門構えです。構内が結構広く中庭とかあったりして、ご飯も食べれます。もちろんサウナ完備で至れり尽くせりの温泉でした。帰りのロマンスカードーン十分満喫して都内に帰りました箱根日帰り温泉オススメです。

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    旅行

    ITS健保の保養施設を利用してきました

    皆さんこんにちは。年々季節の変わり目がぼやけてきている気がしていますが、こちらの頭がぼやけているだけのような気もしている今日このごろです。さてコアテックは関東ITソフトウェア健康保険組合(ITS)に加入しておりますが、先々月にITSの保養施設の一つ「ホテルハーヴェスト斑尾」に宿泊してきました。被保険者・被扶養者は一泊5,400円(2食付)で利用でき、おおむね5割引程度のお得感。通常の一泊のお値段で二泊できるイメージです。(保養施設により金額は異なります)これだけのお得感なので、連休などの日程ではITS保養施設全般で抽選がなかなかあたらない高き門のようです。私も先々月が初めての当選で、それ以降も申し込みはしていますが落選続き…ですが、めげずに「果報は寝て待て」の心持ちで結果発表の日を待つのが当選のコツ。肝心のお宿は、新しくはありませんが清潔感があり雰囲気の良いホテルです。同じ敷地内にタングラムという系列のホテルがあり、食事はそちらでバイキングの利用となります。ホテルの目の前がゲレンデになり、冬季はスキー場、夏季はゲレンデに子供向け遊具が多数あるキッズパークやニジマスの釣り堀などが設置されていますので、子供連れの家族は1年通して楽しめるリゾートになっています。東京からは車で3~4時間程度。近隣には「野尻湖」という湖もあり、自然の中で遊ぶにはとても良いロケーションです。ちょっと遠いなという方には関東圏にもITS保養施設は数多くありますので、ぜひコアテックに入社してITS健保の恩恵に与っていただきたいと思います。客室タイプ:和洋室 ベッド2つと床の間の構成で5人家族でゆっくりくつろげました。

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    旅行

    沖縄に行ってきましたが…

    こんにちは、台湾出身のあまるです。今月の上旬に人生初の沖縄旅行に行ってきました。行く前に沖縄に行ったことがある台湾人の友人から「沖縄の気候と風習は台湾と似てるよ」という感想を聞きました。沖縄と台湾の距離が近いので、気候が一緒なのは簡単に想像できるけど、風習が似てるって…どういうことなのか見極めたいです。身をもって体験して、この三日間は本当に色々な沖縄と台湾の似ているところがあり、びっくりさせられました。食文化が似ているし、気候も似ているし、ゴミ収集車の音楽さえ同じです!!まさかゴミ収集車のメロディーまで一緒だったのはなかなか想像できなかったです…※台湾のゴミ収集車が来た時に流れるメロディー曲➡https://taiwanaruku.com/trash#toc2それ以外に、沖縄でよく飲まれる「ルートビア」が台湾で「台湾コーラ」と呼ばれる「黒松沙士」という炭酸飲料とすごい似ています!ウイキペディアで調べていると、『ルートビア:東南アジアではルートビアと同じサルサパリラを原料とする台湾の黒松沙士が主流で、呼称も「サルサパリラ (Sarsaparilla)」や「サーシ、サルシ (Sarsi, Sarsae)」と呼ばれる。台湾でも「沙士(サース)」と呼ぶ。』と書いてありました。やはり仲間ですね。(^▽^)/インターネットで調べていて、黒松沙士を飲んだことがある日本人は黒松沙士の味がサロンパスと似ていると思うらしいですが、私は黒松沙士とルートビアほぼ一緒の味だと思いました。台湾では大晦日の夕食と火鍋を食べる時に絶対飲みます!興味がある方、是非飲んでみてください。苦手な人が多いピータンや臭豆腐と比べたら、全然怖くないと思いますよ!※台湾の超メジャー炭酸飲料「黒松沙士」:https://www.dee-okinawa.com/koneta/2019/07/rootbeer.htmlhttps://www.excite.co.jp/news/article/Imatopi_1964/以上です。

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    旅行

    九州縦断でごわす

    こんにちは!よっこです!毎度旅行に行くたび、タイミングよくブログ当番が回ってくるので、今回も先週行ってきた九州のたびについて書きます!今回は鹿児島から、車を使って福岡まで九州を縦断してきました!スタートは鹿児島から!車を借りてさっそく鹿児島市内へ西郷さんの像上野にいる西郷さんよりごつかったです。鹿児島の西郷さんはわんこ連れていないんですね次に島津家別邸の名勝・仙厳園へ静かな庭園を回っているときに事件は起きました。目の前で桜島が噴火しました。最初はテンションが上がって写真を撮っていたのですが、次第に火山灰がこっちの方へ。。。たくさん火山灰をかぶりながら建物に避難しました。借りたインプレッサも火山灰まみれに・・・ここ最近は桜島は噴火しているらしいです。鹿児島市民も大変だなと思いました(洗濯物とか)次の日は熊本に移動して、午前中は日本三大急流の球磨川でラフティング!日頃運動してなかったせいか、手足が攣りまくり。あと水が冷たくて震えてました:( ;´꒳`;):午後は熊本市内を回りました!くまもんにも遭遇!!被災した熊本城の大天守はほとんど修復されていましたその次の日は大分県に移動し、湯布院と別府を観光別府では特色ある温泉を回る「地獄めぐり」をしてきました。血の池地獄※「地獄」はすべて100度近い熱湯なので入れません。気を付けてください最終日は福岡で観光!!もう受験とは無関係かもしれませんが、太宰府天満宮へ行きましたおみくじ引いたら大吉でした!最後は福岡駅中で〆のラーメン総走行距離 580kmいろんな経験ができたいい旅でした

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    旅行

    I LOVE TAIWAN

    先日、二週間ほど台湾の子会社に出張してきました。ブログのカテゴリは「旅行」になっていますが、間違いなく仕事です。誰が何と言おうと仕事です。台湾で一番高いビル(あべのハルカスの6割増しくらいの高さ)、「台北101」で働きました。なんか、凄いできるエリートサラリーマンになった気分でしたね。老母に見せたいと思いました。激務の合間をぬって観光もしました。国立美術館故宮博物院の豚角煮の彫刻同じく白菜の彫刻 十分(シーフェン)でランタンを飛ばしてみたり「台湾のウユニ塩湖」(と言われても元をよく知らないけど)と呼ばれる「高美湿地」に行ってベストキッドの鶴の構えをしたりもしました。台湾には以前にも旅行で行った事があって、その時はリアルに「移住したい」と思いましたが、二週間滞在して生活らしき事をしてみたら控えめに言って永住したくなりました。国籍変えたいレベルです。食事が安くて美味しいとかもあるんですけど、日本より余裕があって人に優しい感じがします。日本だとコンビニで前の人がモタモタしてたら1分でイラっとすると思うんですけど、台湾の人達は全然気にしないんですよね。まあ、日本が特別に余裕がないだけかもだけど。帰りの飛行機で「エンドゲーム」を観る(3回目)という素晴らしいエンドでした。また行きたいな、台湾。いや、仕事ですよ。

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    暑いので秋芳洞に行ってきました

    こんにちは、かなでぃです。今月弊社の夏休みがあったので、夏真っ盛りな気温から逃れるために山口の秋芳洞に行ってきました。今回は新しく買ったカメラレンズ(フルサイズ用f1.8 50mm)を使った写真をメインに紹介していきます。(縦の写真もあるのですが買って)まずは入り口付近。入る直前丁度雨が降り始めて気温も涼しいですがお陰で幻想的な風景になってます。写真の右側の通路を渡って中に入っていきます。入り口入ってすぐの所は「青天井」という大広間になります。大広間と言っても細い通路以外は水たまりになっており歩く所は限られています。名前の由来も水面の青さが天井に反射するからその名前らしいですが暗くて全然見えません!水たまりの左側を沿って通路を歩いていくと次は「百枚皿」と言われるエリアに着きます。写真じゃ分かりにくいですが広さは青天井より少し狭いくらいの場所に広がっていました。「広庭」と言われるエリア。ごつごつした岩山があるだけでなぜ広庭と呼ばれているのか謎です。「千町田」と言われるエリアは先程の百枚皿とは違って非確定平らな水たまりが幾つも出来ています。一つ一つの水たまりが田んぼみたいですね。ここからは段差を登って千畳敷向かいます。その途中で見えるのが写真の「傘づくし」というもの。天井から氷柱のように石柱が伸びていて、今にも降ってきそうです。階段を登りきった先にあるこの見下ろした景色の事を「千畳敷」と言うそうです。先程の傘づくしも右側に、写真中央に見えるのが千町田です。こうしてみても結構高いですね。ビル3,4階くらいはありそうです。千畳敷の風景を背に見えるのがこの「黄金柱」。大木のような石灰が天井まで伸びおり、色も黄色から緑まで鮮やかに光っています。その先から道は狭く細くなり、縦に伸びた洞穴が続きます。見えてきたのが「巌窟王」と言われる岩。ライトアップされてより存在感があります。その次に「くらげの滝登り」というもので名前の通り形がくらげによく似ています。昔の人の例えとか伝わりにくいものばかりですがこれはそうでもないなと思いました。続いて「龍の抜穴」。これもまた名前がかっこいいですね。その部分だけ見事に削り取られたかのように竪穴ができています。そして「五月雨御殿」大小さまざまな石灰の氷柱が軒を連ねています。ざっと有名所をピックアップしましたが、紹介していないスポットはまだまだあります。ちなみに洞窟内は16度程になっており寒ささえ感じるほどですが、基本的に歩いているので問題ありません。カメラレンズも明るいレンズを使ったのでそこまでノイズが走ることなく撮れて満足でした。ではまた。