不老不死?への道

開発課

どもですー。本来はイジりキャラだったのに最近はなぜかイジられキャラになっているゲキカラです。
今回はアンチエイジングについて書いてみようと思います。

いつもひとまわり以上若く(幼く?)見られてコンビニとかでお酒を買えなかったり、居酒屋で年齢確認されるときがあるワタシなので…この議題はピッタリだと思いましたてきなー。
でもホントはオトナっぽく見られたいんですYO!(´-ω-`)

大きく分けて、①生活習慣、および②遺伝子について述べたいと思います。


①生活習慣について

なぜワタシがここまで若く(幼く?)見られてしまうのか(なんか言い方がムカついたらスイマセン…)、いろいろ考えてきましたが、決定的な要因が未だ特定できません…
やはり生活習慣にあるのかな?とも思いつついろいろ考えてみましたが、それほどほかの人との差異がないようです。
組み合わせで影響を持っている可能性はありますけどねぇ…

そこで!

ワタシの普段の行動や、気付いた点、気にしていたりするコト等について下記に列挙してみようと思います。
興味なかったらスルーで…

・野菜をたくさん食べる(トマトが好きで好きでもうエヘヘ…^^)
・サプリ(チョコ○ラBBとか)をとってる
・たくさん寝る(明らかに寝過ぎ…)
・運動はほとんどしてない
・大食いのときと食べないときの差が激しい
・小柄(小学生の低学年の頃は大きかった…)
・痩せ型
・ストレスを溜めない(すぐ凹むけど…)
・マイペース
・友達は自分より若い人が多い
・自分の年齢がまだ高校生、大学生くらいだとガチで思い込んでいる
・周囲の目を気にする
・服装にこだわる
・髪型にこだわる
・洗顔後は化粧水をつける(化粧水だけ)
・辛いモノが大好き(激辛カレーとか…まぁ名前がゲキカラですしー)
・苦いモノが大好き(めちゃ濃いお茶とか)
・甘いモノあんま食べない
・食べるのがちょー早い(あんまり噛まない)
・お酒はかなり好き
・タバコは以前軽いヤツを結構吸ってた
・おそらく男性ホルモンの分泌が少ないであろうw
・新しいモノにすぐ飛びつく
・AB型
・たまにひとりになりたくなるw
・犬が好き(動物全般ね)
・国家権力を手にしたい←
・若いコが好き(ヘンタイかw)

う~ん、カンケーあるんかな?
最後のほうってなんかネタっぽいし…

ちょっと気になったのが、自分の年齢を20歳前後だと思い込んでるコトです。
コレって脳内への影響がありそうてきなーカンジがしたのですが、みなさんいかがお考えでしょうか?
脳って実は結構単純で騙されやすいんですよー。自己暗示とかよくあるじゃないですか。

あと、周囲の目を気にして服装とか髪形とかを気にする点とか。
女性の場合は見られるコトにより、女性ホルモンの分泌が活発になってキレイになるってよく言われますけど、どうなんでしょうかね?

あ、話がちょっとそれちゃいますが、女性ホルモンと似た働きをするイソフラボンを含んだ豆乳のとりすぎには注意が必要です!
確かに、女性ホルモン同様に肌や髪をキレイにしてくれたりなどの効果はあるようですが、女性特有の乳がんや子宮がんなどを発症する可能性が高まると医学会でも発表されました。コレを否定する意見もあるらしいですが…
コンビニで売ってる紙パックのヤツ1日1本を限度にしたほうがいいとのことです。
まぁ…なんでもとりすぎは良くないですよね。

本題に戻りますねー。あとは、サプリや化粧水などはたまに休みを入れたほうがいいらしいです。
人間本来の回復力を絶やさないためですかねぇ…

それでは、次に遺伝子についても検討してみたいと思います。


②遺伝子について

最近ではありますが、マサチューセッツ工科大学にて長寿遺伝子なる”サーチュイン遺伝子”というモノが発見されたそうです。
これは老化を遅らせて、寿命を延ばす遺伝子らしく、普段は働いていません。
ところが、カロリー制限をしたときに活性化するそうです。
つまり、あんまり食べるなってコトでしょうか?
確かにワタシは休日などに一日中ほとんど食べないときもありますが、①に記述したように、食べるときは1回の食事で2~3人前食べるときもあるんですよね。

たくさん食べるコトにより、消化する際に酸素を必要とします。
酸素の使用量が多ければ多いほど、活性酸素(知らなかったら調べてねb)の発生量が多くなり、細胞を傷付けて老化に繋がるということは確かに理解できるのですが、遺伝子レベルの話になるとちょっと…イミプーですよね。

でも食べることにより生命は進化してきたワケですし、あまりに食を控えるコトは好ましくないと考えられます。
特に、現代のようなストレス社会では脳内のエネルギー消費は激しいハズですし…
もし、拒食症になってしまうと頬はこけて、逆に老けて見えてしまうし、それ以前にとても恐ろしい病気なので極度なカロリー制限は絶対にやめましょう!!

普段と同じ量を食べて、カロリー摂取量を減らす方法はあるんです。
食事をするときは、まず野菜→たんぱく質→炭水化物の順番で食べます。
野菜のような食物繊維が多いものは、腸に後から入ってくる炭水化物の吸収を妨げます。
また、炭水化物を最後に食べることにより、途中でお腹がいっぱいになる可能性も大です。

遺伝子とは少し離れますが、炭水化物+糖質が老化を促進するという話もあります。
例を挙げると、ビール+ポテチですよねぇ…

こんなに理想的な組み合わせはないのに(´σωT`)


ちょっと中途半端かもてきなーですが、上記2点の内容について、少しでもお役に立てれば幸いです。

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