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2020

10

4月

フィリピンのファストフード事情

グルメ

こんにちは、なかむです。

緊急事態宣言の中、いかがお過ごしでしょうか?

マニラでは、Lockdown(都市封鎖)が3/18から発令され部屋の中で悶々と過ごしています。

4/30まで残り3週間、何事もなく過ごしていきたいと思います。


さて今回は、フィリピンのファストフードのメニューをご紹介します。

フィリピンのファストフードチェーンは日本とさほど変わらないラインナップです。

メニューに大きな違いがあるのは、


ライスメニューがある


ということでしょう。


Mcdonald'sのライスメニューがこちら


コーラの前にある茶色いソース(Gravy Source)をご飯とチキンにかけて食べます。

(ちなみにフィリピンでのMcdonald'sの略称はマックではなくマクド)



KFCはこちら。


KFCはライスをパンに変更することが可能です。

パンと言ってもバーガーのバンズですが。


KFCのGravy Sourceは特に人気があってイートインしてるお客さんを見ると、

別の皿いっぱいにGravy Sourceを入れてご飯やチキンだけでなくポテトにつけて食べたりしてます。

最終的には飲んでるかも。

※店舗によってGravy Source入れ放題です



そしてフィリピンローカルのファストフードJollibee。


フィリピンで初めて食べたファストフードのライスメニューはJollibeeでした。

注文の仕方が、タッチパネル式で何て便利だろうと衝撃を覚えました。

日本にある券売機とはちょっと違う感じですね。


ここまでご紹介してきましたが、私はJollibeeで食べたライスメニュー以来全く食べていません。

機内食で出るご飯すら拒否するようになってしまいましたw

バロット(検索注意)は食べられるけど、ファストフードのライスが1番苦手ですね・・・


いずれのメニューも日本円で300〜400円ぐらいで食べられるので、フィリピンに来た際は是非食べてみてください。


それでは。

この記事を書いた人

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なかむ

所 属:
WEBインテグレーション事業部
出身地:
宮崎
仕事内容:
ディレクション

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